『はらぺこあおむし』
偕成社1997年04月
note で語られたひとこと
12件
幼稚園では、日本から半ば密輸した絵本(当たり前だが当時の中国では『はらぺこあおむし』すら発禁本)を中国語に同時翻訳しながら友達に読み聞かせていたらしい。
前回、私は『はらぺこあおむし』について書きました。娘が小さい頃、何度も何度も一緒に読んだ本。
エリック・カールさんといえば、『はらぺこあおむし』(エリック・カール作 もりひさし訳 偕成社)が浮かぶ。うちにもあって、息子が小さい頃、何度も一緒に読んだ。
(親としては『はらぺこあおむし』みたいな、かわいい絵本を持ってきてほしいんだけどなぁ……笑)
と言って、はらぺこあおむしになった指で娘に近づく。
すると、大好きな『はらぺこあおむし』の絵本を鏡の方へ向け、下からじわりじわりと映し出して、何やら言いながら遊んでいました。
エリックカール展で購入した絵本『はらぺこあおむし』も、まだかなり早いような気はしているが読み聞かせをするようになった。
『はらぺこあおむし』も、普通に読むというより歌いながら読むと楽しそう。あかちゃんおうたえほんがもともと好きな息子。
妻が知人の出産祝いにと選んでいた絵本(『もこ もこもこ』や『はらぺこあおむし』)がAmazonから届いたのを見て、周りの誰かの新しい生活や小さな命の成長に思いを馳せる、そんな温かいひと幕もありました。
息子と楽しんだ絵本のひとつがエリックカールの『はらぺこあおむし』。
撮影OKだったので、みなさんお気に入りの絵本のパネルと一緒に写真を撮っていました。展示の中でも特に可愛かったのが『はらぺこあおむし』のコーナー。
父の答えに、まだ幼かった息子は黙って立ち去ったことをどこかで薄っすらと覚えている。エリック・カールさんの有名な絵本作品に『はらぺこあおむし』がある。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
楽しいしかけやアイディアがいっぱい! エリック・カールの絵本 世界中で読まれています