読み聞かせにいい絵本
声に出して読むと、文字を追うだけでは気づかないリズムが生まれます。繰り返しの心地よさ、めくる間、聞き手の反応。ここには、読み聞かせの場面で語られた絵本が集まります。家庭での一冊も、園や学校で読まれた一冊もあります。
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今回のコンサートでは、レオ・レオニの『アレクサンダとぜんまいねずみ』(作:レオ・レオニ、訳:谷川俊太郎/好学社)の迫力ある読み聞かせと、この絵本に合わせて作られたオリジナルの演奏曲を披露いただきました🎹
今回はおすすめ本だけでなく、実際に読んでみて感じた**「2〜3歳にハマりやすい絵本の特徴」と、わが家でやっている読み聞かせのコツ**も紹介します。1冊目:『グリーンマントのピーマンマン』
第1部では、アイスランドについてのお話しとクイズ出題、読み聞かせをしていただきました!第2部では、『まっくらやみのかいぶつ』でみんなでアフレコ体験をしました🎤
絵本『にんちしょうって、なんだろう?』の読み聞かせのあと、足踏みをしながら手を挙げるなど、体と頭を同時に使う認知症予防の運動「コグニサイズ」を体験し、区内の福祉施設の取り組みも紹介された。
読み聞かせをした親や祖父母にとっては、子どもの頃だけでなく、子や孫と過ごした時間まで重なる絵本です。童心社の追悼文は、林さんが豊かな自然の中での暮らしを愛し、『びゅんびゅんごまがまわったら』では、自然の中で遊ぶ子どもたちのエネルギーをユーモア豊かに描いたと振り返っています。
自分の子ども以外に読み聞かせをしたことはなかったのに、いきなり元気いっぱいの1年生50人を相手に緊張で口をカラカラにしながら『11ぴきのねことあほうどり』を読みました。
9月から始めた、小1・年中の姉妹との「月20冊読み聞かせ」。11冊目は、長谷川義史さんの『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』にしました📚