『ぼくのくれよん』
講談社1993年04月
note で語られたひとこと
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堀田園長:私は長新太さんの『ぼくのくれよん』ですね。3人の我が子それぞれに好きな絵本があって、何百回も読み聞かせてきたのですが、これは長男が好きだった一冊です。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
こんなくれよんで、絵を描いてみたいな。
ぞうのくれよんは、とても大きなくれよん。青で描いたら、カエルが池とまちがえてとびこんじゃった。でも、まだまだ描きたいんだ。今度は何色を使おうかな……!?
厚生省中央児童福祉審議会推薦文化財/全国学校図書館協議会選定図書「よい絵本」
/日本図書館協会選定図書