ぎゅう ぎゅう ぎゅう の書影

『ぎゅう ぎゅう ぎゅう』

おーなり 由子/はた こうしろう

講談社2014年03月18日頃

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note で語られたひとこと

1件

  • ちなみに、娘もおーなり由子さんの本が好きだ。『ぎゅう ぎゅう ぎゅう』。

    スキ 3 櫻井まめ さん(note)

ひとことは note の記事からの引用です。

作品紹介

はたさん・おーなりさんの子育て体験から生まれたのが、「赤ちゃんとのあそびえほん」シリーズです。効果的な濁音で、親と子どものスキンシップの楽しさと大切さを伝えたいというのが、おふたりの願いです。
一作めの『ぶう ぶう ぶう』刊行のときにも、作者のおーなりさんは、「あかちゃんとのおしゃべりは、ことばではなく、さわったり、みつめあったり、うたや音に耳をすませたり。たくさんさわりあって、たくさんわらいあって──赤ちゃんとの楽しい時間のきっかけになってくれたら、うれしいです」とおっしゃっていました。
二作めは、「ぎゅう」というタイトルどおり、おかあさんとの「ぎゅう」や、だいすきなぬいぐるみへの「ぎゅう」、おふとんへの「ぎゅう」などあかちゃんの身近なものとの「ぎゅう」の楽しさを描いています。(1さいから)

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