『あらしのよるに』
講談社1994年10月
note で語られたひとこと
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読み聞かせの場面で親子が並んで覗き込むには、このくらいの面積があったほうが見やすくなります。きむらゆういちは『あらしのよるに』の作者としても知られる作家です。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
あらしのよるに、たったひとり、みしらぬところでだれかにであえたら、ほっとしますよね。でも、そのだれかさんが、こわーいあいてだったら……。きみならどうするかな? 産経児童出版文化賞JR賞/講談社出版文化賞絵本賞
あらしのよるに、たったひとり、みしらぬところでだれかにであえたら、ほっとしますよね。でも、そのだれかさんが、こわーいあいてだったら……。きみならどうするかな?
ヤギとオオカミのおはなしは以下続編として『あるはれたひに』『くものきれまに』『きりのなかで』『どしゃぶりのひに』と刊行されています。
産経児童出版文化賞JR賞/講談社出版文化賞絵本賞