『フランダースの犬』
金の星社2006年03月01日頃
note で語られたひとこと
2件
母は行商で売りに来た本屋さんから買ったのですが、母曰く「『フランダースの犬』の挿絵が良かったから買ったのに、同じシリーズで後から来たクリスマスの話の絵が最低だ」と言って文句を言っていました。
『フランダースの犬』だ。なかでも、いもとようこさんが文と絵を手がけた金の星社の絵本はお気に入りである。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
大人になっても忘れたくない いもとようこ世界の名作絵本シリーズ第2弾!
涙なくしては読めない、永遠の名作をいもとようこのイラストで贈ります!
画家になることを夢見て、ネロはおじいさんと愛犬パトラッシュと暮らしています。
けれど幸せな日々は長くは続きませんでした。