『ないた赤おに』
金の星社2005年05月01日頃
note で語られたひとこと
2件
うちの記録には、娘が3歳のときの『ないた赤おに』について、こんなメモが残っています。
3歳の娘が『ないた赤おに』を悲しい話だと思っていたことを、私は記録がなければ忘れていました。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
いもとようこのセレクト&イラストで贈る大人になっても忘れたくない珠玉の名作絵本!
第2回配本「泣ける」名作を刊行!
人間と仲良くしたい赤おにのために、自ら悪役を買ってでる青おに。青おにのおかげでたくさんの友だちを得た赤おにでしたが、青おにがどうなったのか気になって訪ねてみると…。友情の美しさと孤独の哀しみを描いた童話の傑作