『灯り』
みらいパブリッシング2022年06月24日頃
note で語られたひとこと
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今日もたくさんの灯りと素敵な思い出を届けてくれて、ありがとう。世界で一番愛しい僕のお姫様……大好きだよ。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
闇から生まれたとき、周りには守ってくれるたくさんの灯り。主人公は、あたたかい愛に囲まれて、時に悲しみ、傷つきながら、灯りを優しく、大きく育てていくーー。何かに守られていた子ども時代から、不安定な青年時代を経て、「守る人へ」と成長を遂げる物語です。