『かいじゅうたちのいるところ』
冨山房1986年10月
note で語られたひとこと
2件
モーリス・センダックの『かいじゅうたちのいるところ』など、当時好きだった絵本はいろいろあるのですが、これもお気に入りの一つでした。
9月から始めた「月20冊の読み聞かせ」。4冊目は、モーリス・センダックの『かいじゅうたちのいるところ』にしました📚
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
かいじゅうの国をたずねよう。コルデコット賞を受賞し、世界中の子どもたちをひきつけてやまないセンダックの代表作。子どもの内面のドラマをみごとに描いて、20世紀最高の絵本と言われています。