『アレクサンダとぜんまいねずみ』
好学社1975年01月01日頃
note で語られたひとこと
5件
『アレクサンダとぜんまいねずみ』は、うちの子どもたちの教科書にも載っていました。
1冊目は、レオ・レオニの『アレクサンダとぜんまいねずみ』。親子でじっくり読んでみたら、思っていた以上に面白い読み聞かせになりました。
🐣 読み聞かせこぼれ話先日読んだ『アレクサンダとぜんまいねずみ』にも出てきた「用心深い」という言葉。
今回のコンサートでは、レオ・レオニの『アレクサンダとぜんまいねずみ』(作:レオ・レオニ、訳:谷川俊太郎/好学社)の迫力ある読み聞かせと、この絵本に合わせて作られたオリジナルの演奏曲を披露いただきました🎹
今月から始めた「月20冊の読み聞かせ」。1冊目は、レオ・レオニの『アレクサンダとぜんまいねずみ』にしました📚
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
ねずみのアレクサンダは人間に大切にされているぜんまいねずみをうらやましく思っていました。でもある日ぜんまいねずみが捨てられることに…