『こぐまちゃんのみずあそび』
こぐま社1971年11月01日頃
note で語られたひとこと
1件
『こぐまちゃんのうんてんしゅ』は、車好きの息子がまだ喋れない頃から笑顔になる絵本だったし、『こぐまちゃんのみずあそび』は、2人ともハイハイで寄ってきてはページを触りすぎて最後のページがヨレヨレだ。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
こぐまちゃんがお庭で水遊び。じょうろやホースでダイナミックに遊んで泥んこになります。お風呂で洗面器をかぶり、「しゃわーの おと ぱら ぱら ぱらん おもしろい」。子どもらしい発想の遊びが描かれた絵本。