『しろくまちゃんのほっとけーき』
こぐま社1972年10月
note で語られたひとこと
5件
すると息子が本棚へ行き、『しろくまちゃんのほっとけーき』を持ってきた。
園長先生が我が子に絵本『しろくまちゃんのほっとけーき』を読み聞かせてくださっていました。
でも少しずつ、子どもの反応を待ったり、途中で話を広げたりする余裕も出てきて、毎日続けていく中で、私自身が読み聞かせに慣れてきたんだと思います。20冊目の『しろくまちゃんのほっとけーき』を読んだ日は、みんな朝4時起きでくたくた。
『しろくまちゃんのほっとけーき』も、何度も読んだ絵本のひとつ。
9月から始めた、小1・年中の姉妹との「月20冊読み聞かせ」。今月最後に選んだのは、わかやまけんさん・作、もりひさしさん・わだよしおみさん・著の『しろくまちゃんのほっとけーき』です📚
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
しろくまちゃんがホットケーキを作ります。卵を割って、牛乳を入れて…。焼き上がったらこぐまちゃんを呼んで、二人で「おいしいね」。見開きいっぱいに描かれたホットケーキの焼ける場面は、子どもたちに大人気。