『11ぴきのねことあほうどり』
こぐま社1972年01月01日頃
note で語られたひとこと
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自分の子ども以外に読み聞かせをしたことはなかったのに、いきなり元気いっぱいの1年生50人を相手に緊張で口をカラカラにしながら『11ぴきのねことあほうどり』を読みました。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
11ぴきのねこが、コロッケの店をはじめました。ところが、毎晩食べる売れ残りのコロッケに、ねこたちはうんざり。「鳥の丸焼きが食べたいねえ」と夢見ていると、そこへ一羽のあほうどりがあらわれて‥‥‥。