『ぐりとぐら』
株式会社 福音館書店1967年01月22日頃
note で語られたひとこと
2件
三田教頭:私は定番ですけど、『ぐりとぐら』です。自分が子どもの頃も好きでしたし、今の子どもたちも大好きな絵本。
そこには、すっかり背表紙の褪せた『ぐりとぐら』が1冊、ぽつんと差し込まれている。二十数年前、まだ小さかった息子を抱え、明日のローンや仕事の納期に追われながら、私は半ば投げやりにその絵本を読んでいた。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
野ねずみのぐりとぐらは森で大きな卵を見つけました。大きな卵からは、大きなカステラができました。子どもたちに圧倒的な人気の絵本です。