ぐりとぐら の書影

『ぐりとぐら』

中川李枝子/大村百合子

株式会社 福音館書店1967年01月22日頃

Amazon で買う楽天ブックスで買う

PR

note で語られたひとこと

2件

  • 三田教頭:私は定番ですけど、『ぐりとぐら』です。自分が子どもの頃も好きでしたし、今の子どもたちも大好きな絵本。

    年少のころ スキ 11 ヨンダネ! さん(note)

    好きなものが出てくる

  • そこには、すっかり背表紙の褪せた『ぐりとぐら』が1冊、ぽつんと差し込まれている。二十数年前、まだ小さかった息子を抱え、明日のローンや仕事の納期に追われながら、私は半ば投げやりにその絵本を読んでいた。

    スキ 6 AIちゃんねる_トレンド研究所 さん(note)

ひとことは note の記事からの引用です。

作品紹介

野ねずみのぐりとぐらは森で大きな卵を見つけました。大きな卵からは、大きなカステラができました。子どもたちに圧倒的な人気の絵本です。

Amazon で買う楽天ブックスで買う

PR