『だいくとおにろく』
株式会社 福音館書店1967年02月17日頃
note で語られたひとこと
1件
息子が「これ読んで〜」と持ってきたのは、『だいくとおにろく』という絵本だった。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
川に橋をかけようとする大工とその川に住む鬼のユーモラスなやりとり、民話の語り口を生かした文章、日本の伝統的な美しい絵、すべてが子どもを満足させます。
株式会社 福音館書店1967年02月17日頃
1件
息子が「これ読んで〜」と持ってきたのは、『だいくとおにろく』という絵本だった。
ひとことは note の記事からの引用です。
川に橋をかけようとする大工とその川に住む鬼のユーモラスなやりとり、民話の語り口を生かした文章、日本の伝統的な美しい絵、すべてが子どもを満足させます。