スーホの白い馬 の書影

『スーホの白い馬』

大塚勇三/赤羽末吉

株式会社 福音館書店1967年10月03日頃

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note で語られたひとこと

2件

  • 『スーホの白い馬』で知っている人も多いでしょう。絵本持参で読み聞かせ。

    スキ 18 ごちょう さん(note)

    読み聞かせにいい

  • 絵本にもさまざまな表現技法が使われているんだな~と、読み聞かせを始めて気づかされている日々です。※2 家来は『スーホの白い馬』を読んだときに覚えたよと長女。

    年中のころ スキ 0 小1・年中の母|Libby さん(note)

    読み聞かせにいい

ひとことは note の記事からの引用です。

作品紹介

モンゴルの草原に、スーホという少年がいました。ある日、生まれたばかりの白い馬を拾ったスーホは、その馬を育てることにしました。立派に成長した白馬は、王さまが開催する競馬の大会で優勝するも、王さまに取り上げられてしまいます。しかし、スーホのもとに帰りたい一心で、白馬は王さまのところを逃げ出しました……モンゴルに伝わる楽器、『馬頭琴』の由来となった物語を、横長大判の画面を活かして雄大に描いた絵本です。

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