『ふるやのもり』
株式会社 福音館書店1969年04月12日頃
note で語られたひとこと
1件
子供たちが小さいころ、寝かしつけるときに、読み聞かせをしていた。絵本で一番人気だったのは、『ふるやのもり』。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
猿の顔が赤いのは、おおかみと泥棒が雨漏りを怖がったからだ、というとてつもなく愉快な昔話。見事な再話と色を抑えた骨太の絵からなる、第一級の昔話絵本です。
株式会社 福音館書店1969年04月12日頃
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子供たちが小さいころ、寝かしつけるときに、読み聞かせをしていた。絵本で一番人気だったのは、『ふるやのもり』。
ひとことは note の記事からの引用です。
猿の顔が赤いのは、おおかみと泥棒が雨漏りを怖がったからだ、というとてつもなく愉快な昔話。見事な再話と色を抑えた骨太の絵からなる、第一級の昔話絵本です。