『はじめてであう すうがくの絵本1』
株式会社 福音館書店1982年11月
note で語られたひとこと
1件
・『はじめてであう すうがくの絵本1』(安野光雅)長男が年長になってから、人からいただいた本です。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
発見の喜び、創造の楽しさに満ちた数学の本と、すでに定評のあった作品を再編集し、新しい体裁でおとどけします。
第1巻《なかまはずれ》《ふしぎなのり》《じゅんばん》《せいくらべ》
株式会社 福音館書店1982年11月
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・『はじめてであう すうがくの絵本1』(安野光雅)長男が年長になってから、人からいただいた本です。
ひとことは note の記事からの引用です。
発見の喜び、創造の楽しさに満ちた数学の本と、すでに定評のあった作品を再編集し、新しい体裁でおとどけします。
第1巻《なかまはずれ》《ふしぎなのり》《じゅんばん》《せいくらべ》