『めっきらもっきら どおん どん』
株式会社 福音館書店2012年06月
note で語られたひとこと
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夜はコメントで教えてもらって図書館で借りてきた『めっきらもっきらどおんどん』と『11ぴきのねこ』シリーズを読み聞かせした。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
かんたがお宮にある大きな木の根っこの穴から落ちて訪れた国は、何ともへんてこな世界でした。そこの住人“もんもんびゃっこ”“しっかかもっかか”“おたからまんちん”とかんたは仲良しになり、時のたつのを忘れて遊び回ります。けれどもすでに夜。遊び疲れてねむった3人のそばで、心細くなったかんたが「おかあさん」と叫ぶと……躍動することばと絵が子どもたちを存分に楽しませてくれるファンタジーの絵本です。