『さる・るるる』
絵本館1979年11月30日頃
note で語られたひとこと
1件
『さる・るるる』(五味太郎)のシリーズは、孫たちが遊びにくるなり、本棚から持ってきて繰り返し読んでいた。
ひとことは note の記事からの引用です。
作品紹介
「さる・くる」「さる・みる」「さる・とる」
愛嬌たっぷりのさるが「る」のつく動詞だけで見事なストーリーを展開します。
1979年初版のロングセラー絵本。
おかげさまで親子孫 3代でファンという方がおおぜいです。
リズムのよさと、何といってもさるの表情がおかしくて、この人気はとまりません。